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4期目の振り返り

<取組みの基本的方向>
〜次の500年へ 人と地域を生かす共生社会こうふを目指して~
1 人を育てる

2 若者が戻りたくなるようなまちをつくる

3 生涯にわたって幸せに暮らせるまちをつくる

4 将来にわたって持続可能なまちをつくる

5 中核市の誇り高いまちをつくる

6 中核市にふさわしい成熟した議会づくり

(→2019重点政策)

振り返り>

今期の大きな成果
1 次代を担う子どもたちを社会の主役として育てていく施策の推進

⇒「子どもをど真ん中におく」政策(令和2年3月議会で初めて使用)
・子ども未来応援条例制定
・医療費の高3相当までの無償化

2 「生命尊厳」という立場からの殺処分ゼロの取組みの推進 

・費用助成の拡大、クラウドファンディング導入
・地域猫運動の啓発
・譲渡会の取組み

3 中核市にふさわしい議会の仕組みづくり
・議長選、副議長選へのマニフェスト選挙導入
・密室政治を打破し、議員同士のオープンな議論による議会運営

・市民と議会の意見交換会の制度化
・ペーパーレス化とオンライン会議の実現を目指したタブレット端末の導入
・議会基本条例の制定

※「これまでの実績」ページもご参照ください