4月28日午前11時から地元新田小3、4年生が錦鯉の放流を体験しました。
NPO法人「未来の荒川を創る会」が2年前から甲府市の財産である荒川を中心とした河川をもっと身近に感じ、守っていこうと実施しているものです。
当日は、上流の甲斐市保坂市長も出席し、沿岸一帯の住民が力を合わせての貢川の環境美化を確認しあいました。
子どもたちもきっとこの思いを感じ取ってくれたはず。また一緒に汗をかこうと決意した1日でした。
※残念ながら、このイベントはその後ネットの心無い中傷により中止を余儀なくされました。いわく、生態系が破壊されると。面白がったネット民たちにより、会長の自宅がさらされたり、錦鯉を提供してくれていた方への悪意に満ちた誹謗中傷。川にきてゴミ拾いをしてからものを言え、と強く思います。何もしないで安亜鉛な場所からいろいろ言うべきではない。また県外の支援組織の婦人部と称する人から代表のところにやめさせるようメールが来たとも伺いました。代表には、こちらに来て川の掃除をしてから言えば、と強い口調で抗議しました。